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【国家機密】ミャンマーを裏で操っているフリーメイソンはあの人だった!?(即削除かも・・)


どうも

ミャンマー中の闇に葬られた謎を解き明かす

ミステリハンターでお馴染みの

ローカルおじさんです。


いや~ローカルおじさんは

ついに

辿り着いたかもしれないんです!


国家機密さえも暴きかねない

禁断の扉が

開かれるかもしれないんです!


・・それはいつものように

ダウンタウンを街ブラしていた時のこと。


先日お伝えした

中国寺院の近くで

こんなもん見付けたんだぜ!


シナゴーク

なんだぜこれ?



シナゴーク18

これなんだぜこれー!


これはまさか

ローカルおじさんが探し続けていた

ダビデの星

シナゴーク8

「六芒星」

だぜー!!


いや~マジでか?


六芒星と言えば

かつて

シュエダゴンパゴダの近くで

シナゴーク22

「すわ、フリーメイソンのヤンゴン支部か?」

というような僧院を発見しましたが

今回のは

ガチじゃねぇかよ!!


てか

ユダヤ教の

シナゴーク7

「シナゴーグ」が

ヤンゴンにあるなんて

知らなかったんですけど~。


ユダヤ教の人が

何人くらいいるのか分かりませんが

本当にこの辺りは

仏教、キリスト教、イスラム教、ヒンドゥー教と

様々な宗教が混在してて

ミステリーのニオイが

プンプンしますね~。


どうやらこのシナゴークは

1890年代に設立されたみたいですが

シナゴーク3

建物の中も外も綺麗に整備されて

今年の6月には

シナゴーク14

ヤンゴン・トラスト・ヘリテージ

にも認定されたそうだぜ!


ついでに

シナゴーク13

トリップアドバイザーの認定も受けてるぜ。


・・んで、

ローカルおじさんも

早速中に入って

シナゴーク6

アチコチ見て周ってたんですが


シナゴーク15

あまりにも

六芒星が多すぎて

前回、僧院で興奮してたのが

バカらしくなってきたぜぇ~。。


ちなみに

シナゴーク12

この筒状の容器の中に

ユダヤ教の聖書が

大切に保管されてるらしいぜ。


いや~それにしても

設立から100年以上経ってるにもかかわらず

シナゴーク17

美しいですね!


ユダヤ教の人の数は決して多くはないと思いますし

インド人街や中華街に挟まれた中、

どのような方たちのお力添えで

シナゴーク16

ここまで綺麗に保たれてきたんでしょうか?


もうここまでくると

あの存在を疑わずにはいられないだろ!?


そうだぜ

シナゴーク23

「フリーメイソン」

だぜー!


果たして

陰で世界を操っていると言われる

フリーメイソンは

ミャンマーの地でも

暗躍しているのでしょうか?


シナゴーグがあるということは

その可能性もゼロではないはずだぜ!


・・するとここで

興味深い写真を見つけたんだぜ!


1960年に撮られた

シナゴーク20

この写真の

向かって右側に写っているのが

イスラエル独立後の初代首相

「デビッド・ベングリオン」。


そして左側が

「反ファシスト人民自由連盟」副総裁で

これまたビルマ独立後の初代首相

「ウー・ヌー」だぜ!


この二人はとても仲が良かったようで

ウーヌーがイスラエルを訪れた際は

シナゴーク11

手厚い歓迎を受けたそうです。


もちろんウー・ヌーは

敬虔な仏教徒だぜ。


そいで

ベングリオンと言えば

様々な名言や過激な演説で知られていて

イスラエル独立の際には

「ロスチャイルド家が、どのユダヤ人よりも

おそらく全世界のユダヤ人の総数を合わせたよりも

多くの費用をユダヤ人開拓地のために提供した」

とロスチャイルド家を称えたそうです。


もう皆さんもご存知かと思いますが

ロスチャイルド家は

主にイギリスの金融業を中心に活動している

世界最大の

ユダヤ系金融一族です。


そのため、

世界を動かしているのはロスチャイルド家だ

と囁かれることもあり

その裏には、

常にフリーメイソンの影が

チラついているんです。


・・そしてローカルおじさんは

ここで

さらなる衝撃の写真を

目の当たりにしたんだぜ!


なぜか

シナゴーグで写真に写る

シナゴーク19

アウン・サン・スー・チーさん。


いや~さすがにこれには

目を疑いましたね。


一体、

なぜこんなところに

スーチーさんが・・?


スーチーさんも

敬虔な仏教徒だったと思うんですが

旦那さんはイギリス人ですし

もしかしたら

ロスチャイルド家と

懇意にあるのでしょうか?


さらに言うと

先ほど

「反ファシスト人民自由連盟」の副総裁は

ベングリオンのお友達

ウーヌーだとお伝えしましたが

その総裁は

誰であろう

スーチーさんの父親

アウンサン将軍なんだぜ!


てことは

ミャンマーを裏で操っているフリーメイソンって

まさか・・・


これ以上はヤベェな・・・


もちろん

信じるか信じないかは

あなた次第です!



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- 4 Comments

Unknown  

スーチーがロスチャイルドの傀儡なんて常識でちゅ

2016/09/22 (Thu) 00:55 | EDIT | REPLY |   

ローカル  

To Unknownさん

ありゃ、常識でしたか・・
一人で興奮してしまいました。笑

2016/09/22 (Thu) 14:44 | EDIT | REPLY |   

ヤンゴンおじさん  

アジアの未来は暗い

六芒星というとフリーメーソンやユダヤ教のイメージが強いですが、
密教や古神道の海部神道などにも同様のシンボルがあります。

フリーメーソンの入会資格に
「何らかの宗教を信奉し、神(高次元的存在)を信じていること」
がありますが、フリーメーソンは結社であって宗教ではないのに、
妙な資格だとは思いませんか。

それも、ユダヤの敵である(はずの)イスラム教や
全然関連性のない(はずの)仏教でも
なんでもいいというのですから。

でも、逆にこうは考えられませんか?

古今東西ありとあらゆる宗教はフリーメーソンの・・・

おっと、この辺にしときましょう。

要するに何がいいたいかっていうと、
この世に正義なんてないよね、ってことです。

信じるか信じないかはローカルおじさん次第です。






2016/09/29 (Thu) 18:34 | EDIT | REPLY |   

ローカル  

To ヤンゴンおじさん

フリーメイソンにそんな入会資格があるとは知りませんでした。。
つまりは世界を牛耳ってるのは・・お~っとこの辺にしときましょう。笑
ローカルも正義ではありたいですが、結局はグレーゾーンギリギリを攻めた者が・・お~っと、ってもうええわ!笑

2016/10/01 (Sat) 11:31 | EDIT | REPLY |   

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